車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→吉岡里帆「楽屋下ネタ女王」素顔を独占キャッチ
清楚なキャラクターで絶大な男性人気を誇る吉岡里帆(26)。そんなイメージとは真逆の知られざる「下ネタ素顔」があったのだ。
演劇関係者が語る。
「彼女はブレイクする前の下積み時代、学生の劇団やインディーズ映画に参加していたのですが、その当時を知る人間は口をそろえて『昔の吉岡は下ネタ全開キャラだった』と言うんですよ。『酔うとムラムラする』『今朝、抱かれたいタイプのイケメンを見かけた』といった発言をシラフで連発して周囲を笑わせていた。そうしたかつての言動を知る関係者の間では『現在のぶりっ子キャラは100%演技』と評されているんです」
そんな吉岡は周囲に「衝撃的な体験談」を明かしていた。演劇関係者が続ける。
「舞台の打ち上げの際、劇団仲間から『バイブを使ったことはある?』と聞かれた際は、ニヤリと笑ってうなずいたそう。周囲の下ネタに余裕で対応するどころか『バイブ使用歴』をバラしても全然平気な強いメンタルの持ち主なんです」
さらに当時の彼女について、
「気に入ったオトコにはガツガツいく魔性ぶり。劇団内でのオトコ関係はかなり派手だったようで、これまで彼女に近い複数の劇団関係者から『吉岡から告白されてつきあっていたことがある』と自慢話を聞かされましたよ」
とも演劇関係者は明かすのだ。
現在の彼女からは想像もつかないエピソードが相次ぐが、実は今も下ネタキャラは変わっていないようだ。数年前から吉岡を知る女性誌編集者が語る。
「彼女は週刊誌などに『オンナに嫌われるオンナ』と書かれていますが、実はサバサバした性格の持ち主で同性ウケは全然悪くない。私が彼女と初めて会った時も、彼女がオンナ同士のワイ談を切り出してくれて盛り上がったんですよ。『男性俳優で一番の巨根は誰なのか』という話ですね。たしか彼女は『大本命は阿部寛さん』と言っていて大爆笑した覚えがあります」
ブレイクの陰にざっくばらんな「下ネタ素顔」が隠れていたのだ。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

