8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→原爆Tシャツの二の舞!?キスマイ二階堂の服装に視聴者から心配する声が続出!
9月2日に放送されたバラエティ番組「帰れマンデー 見っけ隊!!」(テレビ朝日系)に、Kis-My-Ft2・二階堂高嗣がゲスト出演した。同番組で、二階堂の着ていたTシャツに注目が集まっている。
「この日、番組では、サンドウィッチマン、ラグビー選手の五郎丸歩、友近、二階堂が、路線バスで伊豆半島を横断するロケを行いました。その際、二階堂の後ろ姿が写ったのですが、Tシャツのバックプリントには、ハートマークの下で原子爆弾を抱える少女のイラストが描かれていたのです」(テレビ誌記者)
すると、これを見たジャニーズファンや視聴者の間では、「原爆にハートマークって、二階堂くんの着ているTシャツ、大丈夫なの?」「なぜこのデザインを選んだのか理解できない」「スタイリストが選んだのだろうか」と物議を醸している。
彼の着ていたTシャツは、日本でも人気が高いアーティスト・バンクシーのデザインだという。
「今回、二階堂が着ていたTシャツは、バンクシーのデザインで、戦争や兵器を肯定するものではなく、“無垢な愛が憎悪に打ち勝つ”ことを表現した反戦のメッセージが込められています。ですが近年、日本では、韓国グループ・BTS(防弾少年団)メンバーが、原爆Tシャツを着て騒ぎになったこともあり、今回もまた反日Tシャツではないかと、視聴者に疑われてしまったようです」(前出・テレビ誌記者)
ジャニーズといえば先日、HiHi Jets・猪狩蒼弥が、コンサートで「『日本破壊』ってツイートしてね」とファンをアオり問題となり、公式サイトで「他意はなかった」と謝罪したばかり。今回のTシャツに日本を侮辱する意味がなかったとしても、今のタイミングでの着用は避けたほうがよかったのかもしれない。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

