「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→中川翔子が水着姿披露で“劣化”指摘も「ほほ笑ましい!」の声も上がる謎
9月2日に更新したツイッターで、夏の終わりを海で満喫する様子をレアな水着姿で報告した、タレントの中川翔子。
中川は、「夏!海!いっぱい歌っていっぱい絵を描きいっぱい移動し、そして海で泳いだ! 夏最高だった!」と、画像と動画を投稿し、動画では船から海に飛び込むハイテンションな様子を伝えた。
「最近は水着自体、お目にかかる機会が減ってしまっているしょこたんが、プライベート姿を披露することは、非常に珍しい。相変わらずの色白ボディで、推定Cカップのほどよいバストのボリュームと軟らかさが、数点アップされた中の“だっちゅーの”ポーズ写真からもわかりましたね」(夕刊紙記者)
ただし、そこは34歳になった中川である。顔のアップの写真についてネットでは〈やっぱ年とったなあ〉〈メイク崩さない必死さ〉〈しわを隠しきれてない〉といった、劣化具合を惜しむ声もあがっている。
「中には《もう結婚は無理か》といった意見もありましたね。中川と言えば2014年、かつて戦隊モノで主演を務めたこともある俳優の小澤亮太との交際が発覚したものの、小澤に隠し子がいたことが報じられ、結局は破局に追い込まれています。これが、スキャンダル皆無の彼女にとって初の熱愛報道だったのですが、その後、男の話はまったく聞こえてきません」(芸能記者)
小澤と別れた後、“彼氏募集中”であることを公言している中川だが、そのハードルはなかなか高いものがあることでも有名だ。
「『背が高い人』『ケガしてる人』『ヌンチャクが振れる人』『ムコ養子になってくれる』などと発言するなど、さすがしょこたんとあって結婚願望が強いという割には理想の男性像がハチャメチャ。ただ、一方でファンの間では、そんな浮世離れした彼女には《そのまま結婚しないで欲しい》《結婚生活自体が想像できない》という声が多く、“劣化”についても、むしろ《微笑ましい》といった見方が多いんです」(前出・夕刊紙記者)
こうなると、どんな男をつかまえるのかも気になる。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

