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記事全文を読む→「Hカップの有村架純」ちとせよしのセーラー服がはち切れ寸前に!
佐賀の鉄工所で働いていた女の子が、東京でアイドルに‥‥。漫画のような転身を果たしたちとせよしの。有村架純似の美貌とHカップのピュアボディで、人気赤マル急上昇中のグラドルだ。
撮影に立ち会ったことのあるグラビア誌編集者は、彼女をこう評する。
「もともと、佐賀でコスプレイヤーをしていたそうで、撮られることは好きなのだとか。現場ではカメラマンの要求をしっかりと汲んで、若々しさとちょっぴり背伸びしたオトナの色気を表現してくれました。まだ上京して1年も経っておらずとにかく純粋で、スタッフ全員が彼女の親になったような気持ちで温かく見守る、そんな雰囲気に包まれた現場でした」
現在19歳。2年前まで女子高生だったちとせが、現役さながらのセーラー服の下に水着を仕込んだ「姉セーラー」グラビアを披露しているのが、10月3日発売の「アサ芸シークレットVol.60」。
「彼女は高校生時代、夏はセーラー服、冬はブレザーを着て登校していたそう。いざはだけてみると、大きなバストの渓谷に視線を奪われてしまいます。大雨の翌日で交通機関が麻痺し、スタートが大幅に遅れてしまっても彼女は疲れた顔ひとつせず、最後まで笑顔でハツラツと頑張ってくれました。性格の良さにスタッフは皆、ほっこりしていましたよ」(前出・グラビア編集者)
今なおセーラー服がバツグンに似合うちとせだが、高校時代はどんな青春を謳歌していたのだろうか。本人に話を聞いてみると──。
「部活は陸上部のマネージャーでした。タイムを計ったり、今よりポッチャリしていたので部員が筋トレの時におぶさる“おもり役”をやったり(笑)。卒業後は鉄工所で働いていました。パソコンで設計するCADもやりましたよ。現場にも行って鳶さんにコーヒーを配ったりしていました。アイドルになるために上京が決まると、鉄工所のみなさんは『若いうちはやりたいことをやりなさい』って応援してくれて嬉しかったですね。これからもグラビアはもちろん、バラエティでバンジージャンプみたいな体を張るお仕事もしてみたいですね」
大きな胸いっぱいに詰め込んだ夢に向かって突き進むちとせよしのに注目だ。
アサ芸チョイス
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