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記事全文を読む→ジャンポケ斉藤慎二、あの監督キャラがブレイク寸前!「似すぎ」と大評判
ネットフリックスが製作し、山田孝之が主演したドラマ「全裸監督」。山田の怪演もあって大ヒットを記録した。その影響は各界に波及。お笑いにも影響を与えている。ジャングルポケットの斉藤慎二が、“山田が演じた村西とおる監督”をマネし、ブレイク寸前の人気となっている。
「お笑いは今、ものまねキャラがブームになっています。チョコレートプラネットの長田庄平が和泉元彌、松尾駿がIKKOのマネをし、バラエティ番組に引っ張りだこの状態。斎藤の“監督”もそれに続くと見て間違いありません。斎藤のモノマネは口調はもちろん、ルックスもよく似ていて、完成度はかなり高いですね」(芸能ライター)
「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)では、11月12日と19日の2週にわたって「本音で書かせた芸人リアル評価GP」を放送。その中で斎藤は“監督”モノマネを披露し、大反響となっている。
斎藤はMCのロンドンブーツ1号2号田村淳からコメントを求められると、「お待たせしました。お待たせしすぎたのかもしれません」や「ナイスですね~」などのネタを連発。その度に大爆笑が巻き起こった。19日の放送では、口真似だけでなく、全身でモノマネに挑戦。ブリーフ一丁のパンイチ姿でカメラを担ぎ、「あなたは行為を見られたことがありますか?私は尻穴まで見られています」といった意味の決めセリフを繰り出した。これに淳は大爆笑。ネットにも「そっくりすぎでしょ。びっくりしたわ」「いいキャラ。山田と共演してほしい」と絶賛の声が寄せられている。
「“監督”のモノマネキャラを始めたことで、斎藤には新たな仕事のオファーが7つもあったそうです。それも納得の完成度。斎藤のモノマネは、ルックス面で山田と村西監督のちょうど間といったところ。3人で並んだところを見たいですね」(前出・芸能ライター)
ぜひ、「お待たせしすぎた」となる前にスリーショットを披露してほしいものだ。
アサ芸チョイス
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