定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→スピード婚!オードリー若林が南沢奈央とダメだった理由と活かされた“教訓”
11月24日深夜のラジオ番組「オードリーのオールナイトニッポン」(ニッポン放送)の生放送で、22日に結婚したことを発表した、若林正恭。
お相手は、15歳下の看護師で今年3月に知人の作家の紹介で知り合ったといい、8月ごろから交際をスタート。放送では、一緒に住もうとなった際に若林が「やばい人間に見えるでしょ。1年くらい確かめたいよね?」と女性に“お試し”の期間を提案したところ、「『確かめなくていい』と言うの。『確かめなくて良いのなら、結婚となりますよ?』となって」と、スピード婚に至った経緯を語っていた。
「8月に付き合い始める時も、『かなり本気で“ダラダラ付き合うつもりない。オレと付き合ってくれないか”と言った』と積極的な様子だったことを話していましたから、当初から結婚を前提としたお付き合いだったのでは」(夕刊紙記者)
若林といえば昨年9月、女優の南沢奈央と破局したばかり。同年1月に交際が報じられた際は、若林も「オールナイトニッポン」で「バリバリ付き合ってます!」とコメントし、そのまま結婚するのではと言われていた。それだけにネット上では、今回の結婚で改めて〈なぜ南沢ではダメだったのか〉といった声も上がっている
「南沢とは番組の共演で知り合い、落語やプロレス観戦といった共通の趣味を持つことで距離を縮めていったようですが、ともに人見知りが激しかったからか、交際に発展したのは知り合ってから7年もかかってしまったそうです。若林は『私の度量の狭さです』と破局理由を語っていましたが、多忙を極める若林と、仕事に対しドが付くほどマジメな南沢のすれ違いが大きかったと言われる。そうした前例があるだけに、若林は即交際、結婚と、まず環境作りと優先させる形を取ったのではないでしょうか」(前出・夕刊紙記者)
それにしても、女優と交際し、結婚相手は15歳下と、やはり若林は奥手でありながらヤリ手のようだ。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

