太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→イモトアヤコの結婚に「あの人じゃなかったの?」の声上がる仰天候補者とは
タレントのイモトアヤコが11月24日、「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)で結婚したことを明らかにした。この日の放送は急遽、生放送に変更。過去のVTRをもとにイモトの結婚相手候補を紹介。その中から誰と結婚したのかを視聴者に当てさせるという内容だった。
イモトのハートを射止めたのは、番組の石崎ディレクター。イモトから結婚を申し込んだという。
「イモトは幸せいっぱいという感じでしたね。視聴者はそんなイモトにSNSで祝福の声を送っています。ただ、相手については意外に思った人が多いようで、『手越じゃなかったのか』『ちょっと意外だった』という声が上がっています」(芸能ライター)
さらに一部の視聴者からは「あの人だと思っていた」との声も。別の相手を考えた人もいたようだ。
「その相手とは、アマゾンのターザンです(笑)。番組が挙げた候補者の中には入っていませんでしたが、イモトはターザンに求婚されているんです」(テレビ誌ライター)
それは08年に放送された「珍獣ハンターイモト」でのこと。アマゾンのターザンに弟子入りしたイモトは、野生動物と次々に触れ合った。
「イモトはターザンに命じられてワニを素手でつかんでいます。それに感心したのか、ターザンがイモトに求婚しているんですよ。何でも『4番めの妻になれ』と言われたそうです。イモトを嫁にしようという変わり者がアマゾンにいたと話題になりました」(前出・テレビ誌ライター)
それを覚えていたディープなファンが、イモトの結婚相手はターザンだと思ったのである。ターザンの「第4夫人」になるのがいいか、それとも番組ディレクターの「正妻」になるのがいいか。答えは言うまでもなかった、ということだろう。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

