30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→チュート徳井、「活動再開」は「宮迫が許されてから」の“もどかしさ”!
今年10月に1億1800万円の申告漏れ発覚が国税庁から指摘され、芸能活動の自粛に追い込まれたチュートリアル・徳井義実。
謝罪会見では「ボクの想像を絶するだらしなさ、ルーズさ」が原因と語っていたものの、5年前のラジオ番組で「税金のかからないドバイ移住を考えている」と発言していたことが判明。
「意図的な税逃れ」ではないかとの批判が噴出する事態となった。
問題発覚前は10本以上のレギュラーを抱えていた徳井だが、テレビ関係者は「活動自粛から1カ月経ち、彼が抜けた穴は徐々に埋まりつつある」と明かす。
「NHKBSのプロ野球バラエティー『球辞苑』にはナイツの塙宣之が代役として抜擢され、関係者間でも『塙なら安心』との声が高まっています。『徳井より安定感があるのでは』との見方まで出ているんですよ」
番組側が徐々に平常運転に戻りつつある一方、気になるのは徳井の「復帰時期」だ。
「コトの重大さから考えて『来年の夏以降』にずれ込む可能性が濃厚です。さらには、徳井より先に闇営業問題で謹慎中の雨上がり決死隊・宮迫博之の動向も大きく関わってくる。業界内では『徳井の活動再開は宮迫が世間に許されてから』との見解もあり非常にもどかしい状況なんです」(前出・テレビ関係者)
「復帰後の居場所」も埋まりつつある徳井であった。
(牧マコト)
アサ芸チョイス
千葉ロッテマリーンズの新ホーム球場は、いよいよ「ドーム化」で話がまとまった。施工主の千葉市は当初、膨大なコストがかかる「ドーム型」を諦めて「屋外型」での建設方針を示していたが、ロッテ球団とファンの要請を受けて再検討に入っていた。屋外型であれ...
記事全文を読む→この4月、新生活のスタートとともに、家計の見直しに動く人が増えている。今年は特に、食品や光熱費の値上げラッシュが家計を直撃。調味料や加工食品、さらには電気・ガス代まで上昇し、「何を削るか」が現実的なテーマとなっている。ここでクローズアップさ...
記事全文を読む→ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本勢史上初の金メダルを獲得した「りくりゅうペア」(三浦璃来、木原龍一)が今シーズン限りで現役を退くと、SNSで発表した。2人の連名で思いを綴り、〈困ったときにはいつもそばで手を差し伸べてくださ...
記事全文を読む→

