サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→「本音」?「したたかさ」?剛力彩芽、前澤友作に“未練アリ”強調の「複雑胸中」!
女優の剛力彩芽が12月10日、ラジオ番組「Skyrocket Company」(TOKYO FM)にゲストとして生出演。先頃判明したZOZO創業者の前澤友作氏との破局について初めて言及した内容が話題となっている。
剛力はそこで、パーソナリティーのマンボウやしろに前澤氏との関係についてやんわりと「終わった?」と問われると、「形としては終わりましたが、私の気持ちは残っています」とコメント。さらに「これからは怖いけど、自分と向き合う時間が必要かも」と現時点での胸中を語った。
「剛力は同じ日の深夜にも『グータンヌーボ2』(関西テレビ)にゲスト出演し、前澤氏について『めちゃめちゃタイプ。顔も大好きで一目ぼれでした』などと交際当初からの熱い思いを打ち明け、『結婚という形にこだわらない人。私は家族が大好きで、結婚して家族を築くんだと思ってたけど、それだけがすべてじゃないとは思いました』とも語っていました。つまり結婚願望が強かったものの、前澤氏に歩み寄ったが結局はダメだったということ。どちらの番組でも、いまだ心の整理がつかず未練があることは十分に伝わってきましたね」(テレビウオッチャー)
昨年4月末にインスタグラムで前澤氏との交際を堂々宣言したが、仕事面ではそれがマイナス方向に働き、破局までの1年半でテレビレギュラーは1本の状況にまで追い込まれている剛力。しかし、自身が芸能活動を続けたい以上、挽回のきっかけを何としてでも作らなければならない。
「彼女にとって今はそれが、前澤氏との破局ネタしかないということ。加えてそこでは“こんなに好きだし未練がある”という悲劇キャラを出し、暗に“前澤氏のほうが努力した私に合わせてくれなかった”と訴え、同情を買うしかありません。そんな意味で、今回の2番組での告白は剛力のしたたかさを感じますが、果たしてそれを受けた世間のイメージがどう転がるかはわからない。いずれにせよ、交際前までの状況に戻すまでには時間がかかりそうです」(芸能記者)
粘り強くいくしかない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

