連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→夫は知らない!壇蜜とのイケナイ思い出(5)撮影中“玩具”を「挿れていい」発言!
11月22日の“いい夫婦の日”に、漫画家の清野とおる氏と電撃結婚してしまった、我らが壇蜜。その悔しさを紛らわすため、清野氏も知らない壇蜜との関係を語り合おうというこのシリーズ。
そもそも、壇蜜の人気を決定づけたのは、体当たり演技で挑んだ2012年の映画「私の奴隷になりなさい」。過激な絡みシーン連続の15歳未満が鑑賞禁止に指定されている作品で、単館公開映画にして異例の大ヒット。18歳未満禁止の指定で改めて公開されたディレクターズカット版も、大変な話題になった。
同作の宣伝インタビューを担当したという、週刊誌記者・E氏は、本人からこんな話を聞いたそうだ。
「大変だったのは、剃毛シーンだったそうです。実は、デビュー前にすでに永久脱毛で下腹部をツルツルにしていたため、つけ毛を着けて撮影に臨んだのだとか。また、相手役の板尾創路に大人の夜の玩具で責め立てられるシーンがあったんですが、あそこはどうしてもカメラの角度的に、いかにも“疑似”でやっているようにしか見えず、板尾も困り果てていたそうです。見かねた壇蜜さんは、アノ部分を全出しにしたまま、『本当に挿れてもいいですよ』と言ったそうなんですよ!」
実際、撮影がどう行われたかはハッキリ教えてもらえなかったというが、上がった映像での敏感な感じ方からするともしかして…。
(露口正義)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

