もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→夫は知らない!壇蜜とのイケナイ思い出(5)撮影中“玩具”を「挿れていい」発言!
11月22日の“いい夫婦の日”に、漫画家の清野とおる氏と電撃結婚してしまった、我らが壇蜜。その悔しさを紛らわすため、清野氏も知らない壇蜜との関係を語り合おうというこのシリーズ。
そもそも、壇蜜の人気を決定づけたのは、体当たり演技で挑んだ2012年の映画「私の奴隷になりなさい」。過激な絡みシーン連続の15歳未満が鑑賞禁止に指定されている作品で、単館公開映画にして異例の大ヒット。18歳未満禁止の指定で改めて公開されたディレクターズカット版も、大変な話題になった。
同作の宣伝インタビューを担当したという、週刊誌記者・E氏は、本人からこんな話を聞いたそうだ。
「大変だったのは、剃毛シーンだったそうです。実は、デビュー前にすでに永久脱毛で下腹部をツルツルにしていたため、つけ毛を着けて撮影に臨んだのだとか。また、相手役の板尾創路に大人の夜の玩具で責め立てられるシーンがあったんですが、あそこはどうしてもカメラの角度的に、いかにも“疑似”でやっているようにしか見えず、板尾も困り果てていたそうです。見かねた壇蜜さんは、アノ部分を全出しにしたまま、『本当に挿れてもいいですよ』と言ったそうなんですよ!」
実際、撮影がどう行われたかはハッキリ教えてもらえなかったというが、上がった映像での敏感な感じ方からするともしかして…。
(露口正義)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

