20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→夫は知らない!壇蜜とのイケナイ思い出(5)撮影中“玩具”を「挿れていい」発言!
11月22日の“いい夫婦の日”に、漫画家の清野とおる氏と電撃結婚してしまった、我らが壇蜜。その悔しさを紛らわすため、清野氏も知らない壇蜜との関係を語り合おうというこのシリーズ。
そもそも、壇蜜の人気を決定づけたのは、体当たり演技で挑んだ2012年の映画「私の奴隷になりなさい」。過激な絡みシーン連続の15歳未満が鑑賞禁止に指定されている作品で、単館公開映画にして異例の大ヒット。18歳未満禁止の指定で改めて公開されたディレクターズカット版も、大変な話題になった。
同作の宣伝インタビューを担当したという、週刊誌記者・E氏は、本人からこんな話を聞いたそうだ。
「大変だったのは、剃毛シーンだったそうです。実は、デビュー前にすでに永久脱毛で下腹部をツルツルにしていたため、つけ毛を着けて撮影に臨んだのだとか。また、相手役の板尾創路に大人の夜の玩具で責め立てられるシーンがあったんですが、あそこはどうしてもカメラの角度的に、いかにも“疑似”でやっているようにしか見えず、板尾も困り果てていたそうです。見かねた壇蜜さんは、アノ部分を全出しにしたまま、『本当に挿れてもいいですよ』と言ったそうなんですよ!」
実際、撮影がどう行われたかはハッキリ教えてもらえなかったというが、上がった映像での敏感な感じ方からするともしかして…。
(露口正義)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

