8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→木下優樹菜、夫婦ジリ貧で“ボディ稼ぎ”/お騒がせ美女の新年“大予言”(2)
11月、実姉が勤務していたタピオカ店のオーナーに、ヤンキーそのもの、といった勢いの恫喝メッセージを送ったことが明らかになり、謝罪するも大バッシングは収まる気配がなく、当面の活動自粛となったタレントの木下優樹菜。
「木下の収入の多くは、テレビのギャラではなくブログやSNSでの広告収入ですが、芸能活動の自粛とともに更新が止まっていますから、毎月200万円~300万円あったという、この収入が激減。テレビはもちろん、他のモデル業や商品プロデュース業も止まっており、生活のすべてを夫のFUJIWARAの藤本敏史が支えていく必要がありそう。ただ、そのフジモンもテレビにレギュラー番組はなく、たまの単発ひな壇出演と、ルミネほか劇場出演、地方営業のみで、吉本興業スタンダードで考えれば、せいぜい月収50万円じゃないでしょうか。これまでの生活レベルを維持するのは難しくなってきそうです」(ワイドショー関係者)
2人の娘たちの幸せのためにも、やはりユッキーナが働く必要がある。
「スレンダーかつ、張りのあるバストが自慢の木下ですからね。事務所には、そうしたボディーを活かした仕事のオファーが続々と舞い込んでいるといいますが、フジモンの反対もあって、すべて詳しい内容も聞かずに断っているのだとか。ただ、このまま木下の活動自粛が続けば、今後はわかりません。木下自身は、謝罪会見を開いて土下座でも丸坊主でも何でもしたいという思いがあるようですからね。そもそも、フジモンがコントロールできる木下でもありませんし、ヤルと決めたらやってしまうでしょう」(週刊誌記者)
カラダを張った“懺悔”も近い?
(露口正義)
アサ芸チョイス
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