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記事全文を読む→芸能界は虎視眈々!本田真凜、あふれ出し始めた“オンナの艶”に大絶賛
フィギュアスケート全日本選手権の女子は、12月21日のフリーで、国際スケート連盟非公式ながら自己ベストとなる155.22点を叩き出し、SPとの合計で2位に22.59点差をつけた紀平梨花の圧巻の優勝で幕を閉じた。そんな中、実は一方で、ネット民の間で〈ますます綺麗になった!〉と話題になっていたのが、合計181.34点の8位に終わった、本田真凜だ。
「SPは6位で、本人としても会心の演技だったようですが、フリーでは冒頭の3回転ルッツで失敗。それを引きずってか、その後のジャンプでも回転不足が続いてしまいました」(スポーツ紙記者)
しかし、そんな彼女にはSPの演技の時から〈ずいぶんと可愛さに磨きがかかった〉〈艶っぽさがハンパない〉などといった意味の、美しさだけならダントツ1位と、絶賛の嵐が巻き起こっていたのだ。
「14歳で世界ジュニア選手権を制し、一躍脚光を浴びた彼女も、もう18歳。当時もその愛くるしさでメディアから引っ張りだこ状態でしたが、今や、目を見張る艶っぷりを醸し出す大人の女性に成長しています。昨シーズンは平昌五輪への出場を逃し、その悔しさから拠点を米国に移し、練習や精神鍛錬にまい進。その間、大会での結果は出ていませんが、そうした人生経験が、女性としての磨きをかけているのでしょう」(夕刊紙記者)
しかし一方で、こんな辛口の意見も聞こえてくる。
「今回の全日本選手権では復調の兆しが見えたとも言えますが、終了後、『得たものはたくさんありました』としていたものの、同じくフィギュアスケートに励む妹の紗来が環境面で苦しんでいるという話を持ち出し、『スケートって楽しいんだよっていうことを伝えたかった』などとコメントしており、自分と向き合う面で1つ下の紀平に比べるとまだ甘い面がある。練習面でも、それが天才肌とも言われる所以なのか、コーチをてこずらせるほど反復練習が苦手だという。来春からは米国の拠点はそのままに、明治大学へ進学しスケートと学業を両立させるようですが、はたしてうまくいくのかどうか。芸能関係者は、彼女のスケートの潮どきとタレントデビューを虎視眈々と狙っていますよ」(芸能記者)
彼女のスケートを続ける姿も芸能界での活躍も、両方見てみたい!
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