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記事全文を読む→離婚発覚で“志願者”殺到!木村文乃の“超地味”プライベートと“鉄オタ”ぶり
12月25日、演技講師の40代男性と離婚していたことが判明した、女優の木村文乃だが、これにネット上がザワつきまくっている。
木村は16年11月、長年師弟関係にあったという演技講師と交際期間を経て結婚。しかし、互いが多忙であったことからすれ違いが生じ、今年の夏に離婚届を提出していたという。
「相手の男性はレッスンが忙しく、一方、女優業が順調の木村も、ドラマに映画にとスケジュールがビッシリ埋まっている状態が続いているとされます。特に木村は来年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』で主人公の明智光秀の妻・煕子役の仕事が入っていることから、その撮影に入るタイミングで区切りをつけたのではともっぱらです」(芸能記者)
所属事務所はあくまで“円満”というスピード離婚となったわけだが、木村は結婚報告をしたインスタグラムで、元夫について「下を向いて歩いていた私に勇気や力をくれた明るく温かい太陽の様な方です」とし、たびたび手料理や手作り弁当の写真をアップしていたことから、《素敵な奥さん》と評判だった。
「それだけに今回の離婚報道を受け、ネット上では驚きとともに、《俺の奥さんになってくれ!》《すれ違い生活でもいいから結婚して!》と、夢見るコメントが殺到しています。そんな彼女のプライベートは超が付くほど地味とされ、休みの日はもっぱらインドア派。芸能関係にも友人がほぼ皆無という話もありますが、一方、かつて『笑っていいとも!』(フジテレビ系)に出演した際は、『寝台列車が好きなんです…』と、タモリも唸らせるほどの“鉄オタ”ぶりの一面も見せているんです」(夕刊紙記者)
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