もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→上白石萌音、新ドラマ「恋はつづくよどこまでも」で早くも問題視されるコト!
1月14日にスタートするドラマ「恋はつづくよどこまでも」(TBS系)でヒロイン・佐倉七瀬を演じる上白石萌音。確かな演技力があり、ヒロインに必要な要素とされる透明感も清潔感もあるが、肝心なものが足りないのではないかと指摘する声が早くもあがっているようだ。
「それは演技力ではどうにもカバーできない“華”が足りないとする声です。ネット上では『佐藤健の相手役だから嫉妬されにくそうな上白石を選んだのではないか』という声と同時に、『上白石よりほかの共演者のほうが華があってヒロインみたい』と指摘する声があがっているようです。このドラマには上白石のライバル役として吉川愛が出演しています。吉川は、『吉田里琴』の芸名で子役時代から演技派美少女として注目され、『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)では横浜流星演じる“ゆりゆり”こと由利匡平に片思いする“エトミカ”こと江藤美香を好演していますね。また、視聴率には問題があったものの『結婚式の前日に』(TBS系)や『嫌われる勇気』(フジテレビ系)などで何度もヒロインを務めた経験のある香里奈も出演するため、『脇役の香里奈や吉川のほうが上白石より華がある』『上白石は嫌いじゃないけどヒロインというより脇を固めるほうが似合ってる』といった、困った声があがっているようなのです」(テレビ誌ライター)
視聴者がヒロインに感情移入できなければ「佐藤健のムダ使い」と言われてしまいそうだが、まずは上白石の演技力に期待したい。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

