30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→みやぞんは正しかった?ネガティブ芸人・草薙を絶対怒らせてはいけないワケ
1月14日に放送されたバラエティ番組「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)の内容が注目を集めている。同番組では、宮下草薙・草薙航基と、ANZEN漫才・みやぞんの2人旅企画が放送されたという。
「番組ではネガティブな性格の草薙と、ポジティブ志向のみやぞんの2人が旅行する企画を実施。その前半、2人は動物園を訪れたのですが、虫嫌いでテンションの下がったみやぞんに対し、草薙は『お前が来たいって…』と、先輩に対し暴言を吐く場面がありました。さらに、旅館で就寝する前にも『イカれたヤツだなって最初思ってて、でもすごい優しい方だった』『恵まれましたね。周りの人に。(相方の)あらぽんさんに感謝して! 普通の人だったら解散ですね』と、言いたい放題の様子が放送されました」(テレビ誌記者)
今回の旅企画には、視聴者の間で「普通に旅してもつまらないから、草薙のおかげでおもしろくなった」という意見がある一方、草薙の態度に関しては「彼に悪気はないだろうけど言葉選びが悪すぎるね」「よくみやぞん怒らなかったな。別の人なら喧嘩になっても不思議じゃない」といった辛辣な感想も飛び交った。
だが、むやみに反論して草薙を怒らせた場合、手がつけられなくなる可能性があるという。
「草薙の相方である宮下兼史鷹が以前、バラエティ番組で明かしたところによると、夜の公園で草薙と口喧嘩になったことがあるそう。その際、草薙は頭に血が上ったことで、いきなり無言で首を絞めてきたと言います。この時、宮下は『この人は“ホンモノ”の人なんだ…』と思い、戦慄したのだとか。そのため、今回の旅で何を言われても強く反論せず、草薙に優しく接したみやぞんの行動は、正しかったと言えるでしょう」(前出・テレビ誌記者)
首絞めの件について草薙は「コミュニケーションの取り方がわからなかった時期に、絞めたら動かなくなりそうな部分があったんで…」と説明している。現在ではテレビ出演が増え、対人スキルも多少向上しているため、いきなり手をあげるようなことはないと思いたいが…。
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

