「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→バスト・ヒップ・くびれ・脚線美…芸能界の「パーツ別美女」を徹底リサーチ!
男子3人集まれば、女の子のタイプは3通り。ルックスはもちろん、体型や特に好きなパーツにもそれぞれこだわりがあるのだ。それはもちろん、好きな有名美女を選ぶ際にも大きな影響を与える。
はたして、バストの大きさ、美しさ、ヒップ、ウエストのくびれ、脚線美の5部門に分類した場合、どんな美女の名前が挙がるのだろうか。
「大きいバストの有名美女ということなら、圧巻の115センチ・Kカップ、ももせももが1位でしょう。8月末に発売されたファーストDVDがバカ売れし、早々のセカンドDVDもリリースされました。大きいバストをこよなく愛する男子から熱烈な支持を受けています」(週刊誌記者)
一度見たらクギづけ。あるいは、思わず二度見してしまうほどの美バストとなれば、昨年12月に大反響を呼んだ、あの人を置いてほかにいるまい。
「フリーアナウンサーの田中みな実ですね。バストの下部を肌見せした写真集をリリースし、あまりにキレイな形で、男性のみならず女性からも多くの支持を集めました。数々のメディアに取り上げられ、みずからも積極的にテレビに出演。その結果、売りも売ったり50万部。“バストまでが顔”と言い切る田中のボディケアも大きな注目を集めました」(芸能ライター)
美しいヒップの分野にも、一家言あるグラドルがいる。朝比奈祐未だ。
「くびれたウエストからヒップラインにかけての曲線はグラビア界随一との呼び声も。みずからヒップに名づけた『ひなけつ』が次第に知名度を得て、今では朝比奈自身のニックネームになっています」(アイドル誌グラビア担当)
ウエストのくびれの部門といえば、もちろんこの人。みずから「くびれスト」を標榜し、驚くほどのくびれでグラビア界を席巻。今年3月に惜しまれつつ引退してしまう川崎あやだ。
「167センチと高身長でありながら、ウエストは驚異の52センチ。この奇跡のボディバランスは、後にも先にも川崎しかいないのではないでしょうか。肌見せ度の高い斬新なデザインの水着を着ることが多く、その点でも読者をドキドキさせてくれました」(前出・週刊誌記者)
スラリとまっすぐ伸びた女性の脚。興味ない男子などいるはずがないこの部門のナンバーワンは、元新体操選手で現在スポーツキャスターの畠山愛理だ。
「美しさを競う種目だっただけに、さすがの脚線美です。180度以上のありえない角度にまで広がる開脚は圧巻のひと言です」(芸能ライター)
2月4日発売の「アサ芸シークレットVol.62」では、そんなパーツ別美女を徹底ランキング。総勢65名の美パーツをとくとご覧あれ!
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

