もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→バスト・ヒップ・くびれ・脚線美…芸能界の「パーツ別美女」を徹底リサーチ!
男子3人集まれば、女の子のタイプは3通り。ルックスはもちろん、体型や特に好きなパーツにもそれぞれこだわりがあるのだ。それはもちろん、好きな有名美女を選ぶ際にも大きな影響を与える。
はたして、バストの大きさ、美しさ、ヒップ、ウエストのくびれ、脚線美の5部門に分類した場合、どんな美女の名前が挙がるのだろうか。
「大きいバストの有名美女ということなら、圧巻の115センチ・Kカップ、ももせももが1位でしょう。8月末に発売されたファーストDVDがバカ売れし、早々のセカンドDVDもリリースされました。大きいバストをこよなく愛する男子から熱烈な支持を受けています」(週刊誌記者)
一度見たらクギづけ。あるいは、思わず二度見してしまうほどの美バストとなれば、昨年12月に大反響を呼んだ、あの人を置いてほかにいるまい。
「フリーアナウンサーの田中みな実ですね。バストの下部を肌見せした写真集をリリースし、あまりにキレイな形で、男性のみならず女性からも多くの支持を集めました。数々のメディアに取り上げられ、みずからも積極的にテレビに出演。その結果、売りも売ったり50万部。“バストまでが顔”と言い切る田中のボディケアも大きな注目を集めました」(芸能ライター)
美しいヒップの分野にも、一家言あるグラドルがいる。朝比奈祐未だ。
「くびれたウエストからヒップラインにかけての曲線はグラビア界随一との呼び声も。みずからヒップに名づけた『ひなけつ』が次第に知名度を得て、今では朝比奈自身のニックネームになっています」(アイドル誌グラビア担当)
ウエストのくびれの部門といえば、もちろんこの人。みずから「くびれスト」を標榜し、驚くほどのくびれでグラビア界を席巻。今年3月に惜しまれつつ引退してしまう川崎あやだ。
「167センチと高身長でありながら、ウエストは驚異の52センチ。この奇跡のボディバランスは、後にも先にも川崎しかいないのではないでしょうか。肌見せ度の高い斬新なデザインの水着を着ることが多く、その点でも読者をドキドキさせてくれました」(前出・週刊誌記者)
スラリとまっすぐ伸びた女性の脚。興味ない男子などいるはずがないこの部門のナンバーワンは、元新体操選手で現在スポーツキャスターの畠山愛理だ。
「美しさを競う種目だっただけに、さすがの脚線美です。180度以上のありえない角度にまで広がる開脚は圧巻のひと言です」(芸能ライター)
2月4日発売の「アサ芸シークレットVol.62」では、そんなパーツ別美女を徹底ランキング。総勢65名の美パーツをとくとご覧あれ!
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

