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記事全文を読む→佐藤浩市、憶測が憶測を呼ぶ“激ヤセ”“10歳老け”の「真相」とは?
映画コメンテーターでタレントのLiLiCoのブログに登場した、俳優の佐藤浩一の激ヤセぶりに飛び交う、憶測の声が鳴りやまない。
LiLiCoは3月8日、6日から公開されている映画「Fukushima50」に主演する佐藤のインタビュー取材の様子を報告。〈4年ぶりに会えた 結婚祝いの言葉までいただき、そして深く映画の話をしてくれた佐藤浩市さん〉〈わたしの突然の腕にソフトタッチに照れ顔かな?そんなことないかっなんだかとっても可愛い〉と綴り、映画のポスターをバックにペアショット写真をアップしていたのだが、注目されたのは、その佐藤の“照れ顔”である。
「確かに、にこやかな表情で照れ隠しをする佐藤ですが、あまりに痩せすぎており、まるで別人のようだったんです。佐藤は59歳にしては若々しさを保ったダンディなイメージですが、10歳は老けたようにも見えました。これにネット上では《佐藤さん大丈夫?》《健康的な痩せ方ではない》《何かの病気ではないか》など、驚きと心配の声が一斉に上がったんです」(ネットウオッチャー)
しかも、このブログ記事が数時間後に削除されたことで、憶測が憶測を呼ぶ事態となったのだ。
「中には《あの炎上騒動の影響か?》とする声もありました。佐藤は昨年5月、出演する映画『空母いぶき』の宣伝を兼ねた漫画誌のインタビューでの発言が“安倍首相をヤユした”と取られ批判が殺到するという騒動がありました。本人もその大炎上を相当気にしていたようですが、その後、10月に公開された出演映画『楽園』の完成披露などに登場した際は痩せていなかったことから、騒動は無関係と思われます。可能性としては、LiLiCoがわざわざ記事を削除した理由が不明ではあるものの、役作りによって痩せ気味だったか、写真を撮られた角度、照明の当たり方で、たまたま年齢相応の老けがでてしまったことが考えられます」(夕刊紙記者)
もちろん、病気でないことを祈るばかりだ。
アサ芸チョイス
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