芸能
Posted on 2020年04月26日 17:57

田中みな実×弘中綾香「あざとい」女子アナ最終決戦(3)男目線でドキッとさせる「あざとさ」

2020年04月26日 17:57

 アサ芸でも、何度も指摘しているが、プライベートの動向でも期待を裏切らないのが「最あざと女子アナ」たるゆえんである。

「業界人の集まるパーティーでは、お偉方にボディタッチを繰り返し、上目遣いで話しかける田中の姿がよく目撃されていましたし、弘中アナも、酒席で同僚社員に『お前、童貞だろ?』『私を抱きたいって正直に言えよ!』と詰め寄っている姿を写真週刊誌にスッパ抜かれています」(スポーツ紙芸能デスク)

 最近では、そのセクシーボディを維持するための、露出が多いトレーニングウェアを身にまとった「エロフィットネス」すら、電波に乗せて発信しているのだから、もう手に負えない。

「田中は以前から積極的にジム通いの様子を発信し、その美しいボディラインや、額に汗してストイックにトレーニングする姿には男女を問わず引き付けられてきました。これまでセクシー演出とは縁遠かった弘中アナもそんな田中に触発され、ユーチューブ番組の『弘中美活部』で、薄手でタイトなTシャツでボディラインを強調したりしています」(丸山氏)

 まさに真骨頂、といった趣の美女アナの最終対決。軍配はどちらに上がるのか。芸能ライターの尾谷幸憲氏は、

「男目線でドキッとさせる、女性らしさに主眼が置かれた田中さんのあざとさと、意識的にか無意識的にか、自然体を演出している弘中さんのあざとさ。どちらも甲乙つけがたいものがありますね」

 と迷い気味。丸山氏も、

「ふたりともアラサーで、恋愛に対して肉食系であることは周知されています。どちらが先に『あざとい熱愛』を見せてくれるのか、そこに注目しています」

 と総括する。

 どうやら勝敗の行方は今後に持ち越し。遠くない未来、誰かのモノになるまでに、思う存分「エロあざとい」活躍を堪能することにしよう。

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    スポーツ
    2026年06月24日 07:15

    ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    スポーツ
    2026年06月24日 11:30

    一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    スポーツ
    2026年06月24日 13:30

    これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    注目キーワード

    人気記事

    1. 1
    2. 2
    3. 3
    4. 4
    5. 5
    6. 6
    7. 7
    8. 8
    9. 9
    10. 10
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/6/23発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク