定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→南野陽子が初脱ぎで見せた極限状態の屹立/美女優「敏感バストトップ」(8)
我々の心と下半身を掴んで離さない、美女優たちの艶シーン。不安や緊張、それとも期待か、あるいは男優の巧みな愛撫に本気でコーフンしてか、「バストトップ」を思いきり硬く尖らせてしまう女優がいる──。
80年代、アイドルとしてトップ人気を誇った南野陽子が、本格女優への転身をと、映画で立て続けに脱ぎシーンを披露したのが、92年。そんな中、大きな話題となったのは、その綺麗な微バストぶりと、痛々しいほどに屹立していた、ピンクの宝石のようなバストトップだった。
「初脱ぎとなった『寒椿』で、南野の初めての相手となったのは、高嶋政宏。真っ赤な襦袢を剥ぎ取られ、飛び出したバストはBカップあるかないかの小ささですが、透き通るように白く透明感のある美肌ぶりは、思わず息を飲むほど。その先端はまさにピンクパールのように輝き、緊張からか極限にまで硬くこわばっていたんです。別の絡みシーンでは、馬乗りで激しく腰を上下させ、高島を胸に抱いて激しくのけぞりますが、やはり先端は極限状態。指先でピンと弾こうものなら、南野は失神してしまうのではというくらい、ギュッと固まっていましたね(笑)」(映画ライター)
今年1月、久々にバラエティ番組に出演した南野の変わらぬ美貌と若々しさは、話題になった。きっとバストトップもあの時のままに違いない…。(露口正義)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

