「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→マギー、「大胆胸元」披露も指摘される「男性ファン増やすならアノ姿に!」
モデルのマギーが4月26日、自身のインスタグラムを更新。大胆にも胸元がぱっくりと空いたブラウス姿を披露し《今月号の@sweet_editors (ファッション誌「sweet」のインスタアカウント)にて私服企画です!》と綴った。
これにファンからは〈いや、これ本当に私服ですか?いやらしすぎて直視できないんですけどw〉〈マギーじゃないと着こなせないぞ〉〈こういう服に憧れるけど、私には絶対無理w 堂々と着ちゃうマギーやっぱモデルさんなんだなぁ〉など、絶賛の声が上がっている。
「マギーのバストは決して大きくはありませんが、推定Cカップで美形というのが自慢のようで、171センチと高身長でスタイルも抜群なことから女性ファンが多い。ただし逆に男性からは、完璧なモデル体型が近寄りがたく、また、歯に衣着せぬ発言が物議をかもしたこともあり、イマイチ人気が出ていませんでした」(エンタメ誌ライター)
実際、“嫌いな芸能人”として名前が上がることもあった。
「それでも最近はインスタグラムで大胆なカットを幾度となく披露しており、徐々に男性ファンがつきつつあります。しかし、残念ながら水着姿は多いのですがアンダーウエアでの登場はない。最近は10代のアイドルでも躊躇なく肌着姿を披露するので、さらに男性ファンを増やすのであれば、もっと大胆な姿を見せてほしいところ。27歳となった今、そうした路線も期待したいところですね」(芸能記者)
もともと男性関係には奔放で、昨年の9月には服飾関係の仕事をしている男性と深夜の公園で熱い抱擁を交わす場面を激写されたこともあるマギー。そんなオープンさもぜひ活かしてもらいたいものだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

