9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→もう日本のファンはついていけない?福原愛“自己満インスタ”にドン引き声
元卓球選手の福原愛が5月6日、自身のインスタグラムを更新した。
福原は〈気分転換で携帯にあった写真の中からトップ画像を変えてみました〉と綴り、艶やかな和服姿を披露。ファンからは「素敵ですね! さすが大和撫子」「上品で素敵な着物ですね。とってもよく似合ってますよ」「着物姿とても素敵。旦那さんがうらやましいなぁ」など、大反響を呼んだ。
しかし一方で上がったのが、「最近の愛ちゃんは自己アピールが強すぎてウザい。少し落ち着いたらどうだろうか」「この人ほど昔とイメージが変わった人いないよね。ストイックに卓球一筋だと思ってたけど、今はただイケメン旦那を自慢してドヤってるだけ」など、厳しい声だ。
「福原はさらに、ハッシュタグに『#気分を変える』『#さあ、みんな』と“中国語”で記していたことから、『誰にアピールしてるんだよ』『中国人の旦那にべったり』などとヤユされています。1日には夫で卓球選手の江宏傑が、インスタグラムに福原とのペアショットを投稿し『今日は私たちの5周年です。いつも私たちを祝福してくれてありがとう』と、ラブラブぶりを見せていました。これには昔からの愛ちゃんファンも『大の大人が高校生みたい』とドン引きしていますよ」(ネットウオッチャー)
インスタグラムに投稿した数々のラブラブ写真で幸せぶりを披露したいのだろうが、あの“泣き虫顔”から“ドヤ顔”への変貌ぶりには、ファンさえも少々ついていけないようだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

