30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→「リモート収録でリストラ危機芸能人の実名」報道、「使いづらさの理由」とは?
新型コロナウイルスの影響で、人と人との接触を少なくしようとする試みの一つとして、各テレビ局はリモート収録を導入している。
そんな中、5月12日発売の「週刊女性」は、リモート収録で“リストラの危機”にあるタレントの名前を具体的に挙げている。
記事によるとリストラ候補とされているのは、鈴木奈々、丸山桂里奈など、MCや共演者のイジリによっておもしろさが引き出されるタレントだそうだ。
また、芸人としての実力とは別に、3人以上のグループなども、リモート画面では使いづらいとある。
「これまで“芸もないのに芸能人”とヤユされてきたような人たちが淘汰される気がします。このような人たちは、単なる“にぎやかし要員”であって、話が達者であるとか、場の雰囲気を読んで発言したり、ボケたりできるだけのスキルがない。あくまでも、司会者や共演者から投げかけられた言葉に返して、その返しに別のお笑い達者な人がリアクションしてくれているからこそ笑いが取れているだけにすぎない。リモート収録は枠が限られますから、中途半端なタレントに声がかかる機会はどんどん少なくなるでしょう」(芸能ジャーナリスト)
結局、どのような世界であっても、実力のない人は生き残るのが難しいようだ。
アサ芸チョイス
千葉ロッテマリーンズの新ホーム球場は、いよいよ「ドーム化」で話がまとまった。施工主の千葉市は当初、膨大なコストがかかる「ドーム型」を諦めて「屋外型」での建設方針を示していたが、ロッテ球団とファンの要請を受けて再検討に入っていた。屋外型であれ...
記事全文を読む→この4月、新生活のスタートとともに、家計の見直しに動く人が増えている。今年は特に、食品や光熱費の値上げラッシュが家計を直撃。調味料や加工食品、さらには電気・ガス代まで上昇し、「何を削るか」が現実的なテーマとなっている。ここでクローズアップさ...
記事全文を読む→ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本勢史上初の金メダルを獲得した「りくりゅうペア」(三浦璃来、木原龍一)が今シーズン限りで現役を退くと、SNSで発表した。2人の連名で思いを綴り、〈困ったときにはいつもそばで手を差し伸べてくださ...
記事全文を読む→

