ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→「リモート収録でリストラ危機芸能人の実名」報道、「使いづらさの理由」とは?
新型コロナウイルスの影響で、人と人との接触を少なくしようとする試みの一つとして、各テレビ局はリモート収録を導入している。
そんな中、5月12日発売の「週刊女性」は、リモート収録で“リストラの危機”にあるタレントの名前を具体的に挙げている。
記事によるとリストラ候補とされているのは、鈴木奈々、丸山桂里奈など、MCや共演者のイジリによっておもしろさが引き出されるタレントだそうだ。
また、芸人としての実力とは別に、3人以上のグループなども、リモート画面では使いづらいとある。
「これまで“芸もないのに芸能人”とヤユされてきたような人たちが淘汰される気がします。このような人たちは、単なる“にぎやかし要員”であって、話が達者であるとか、場の雰囲気を読んで発言したり、ボケたりできるだけのスキルがない。あくまでも、司会者や共演者から投げかけられた言葉に返して、その返しに別のお笑い達者な人がリアクションしてくれているからこそ笑いが取れているだけにすぎない。リモート収録は枠が限られますから、中途半端なタレントに声がかかる機会はどんどん少なくなるでしょう」(芸能ジャーナリスト)
結局、どのような世界であっても、実力のない人は生き残るのが難しいようだ。
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→

