太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→クロちゃん、木村花さん肉親語るニセ動画へのブチ切れに「涙出た」の大反響!
恋愛リアリティ番組「テラスハウス」に出演していたプロレスラーの木村花さんが急逝したのは、5月23日。都内の自宅マンションの部屋で心肺停止の状態で発見された状況などから自死と見られており、番組出演によって木村さんが晒されていたSNSの誹謗中傷の問題は、いまだ大きな波紋を呼んでいる。
「木村さん死去の報道直後から、一般人や著名人による誹謗中傷への批判が相次ぎ、『テラハ』はNetflix配信とフジテレビの地上波放送を休止。非難の声は番組制作サイドにも飛び火し、過剰な演出があったのではないかとする疑問や、打ち切りにすべきとの声も留まるところを知りません」(ネットウオッチャー)
そんな中、注目を集めたのが、安田大サーカス・クロちゃんが投じたツイートだ。
クロちゃんは木村さんが亡くなった同日夜〈本当にもうやめて。木村花さんの兄だとか、元彼だとか、ふざけないで。今って、そんなことがまかり通る世の中なの? どれほどのことをやってるのか、わかってるの? 言論の自由と故人への冒涜を履き違えないで。本当にやめてください〉と投稿。これが大反響を呼んでいる
「クロちゃんは、いつものことながらYouTubeに現れた木村さんの肉親を語るニセの人物の動画を観たのでしょう。珍しく本気でブチ切れた様子のクロちゃんの投稿には、《正論。クロちゃんの言う通り》《言ってくれてありがとう。涙出てきた》《みんなクロちゃんの優しさは知ってる》といった反応で溢れています。クロちゃんはクズキャラで大ブレイクを果たす一方、ツイッターでは強烈なブーイングにさらされていた時期もある。今となっては呆れを通り越し愛着へと世間の見方が変わりつつありますが、誹謗中傷については芸能人の誰よりも感じるところがあるはず。それだけにクロちゃんの怒りのメッセージは、ネット上に大きな反響を呼んでいるようです」(前出・ネットウオッチャー)
ただのモンスターではなかった。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

