30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→大物芸人と売れっ子タレント「マル秘秘師弟相関図」を全公開(3)松本人志が目をかける女性タレント
有田の相方である、くりぃむしちゅーの上田晋也(50)も、「おしゃれイズム」や「Going! Sports&News」(ともに日テレ系)など幅広いジャンルでMCをしているだけに、弟子志願者はあとを絶たないが‥‥。
「大物ゲストでもものおじせず、MCのうまさは誰もが認めるところ。芸人相手でも、自分で『フリ』と『オチ』を用意し、話を振られた側がうなずいただけで笑いが生まれる凄腕テクニックを見せることも。ただ、そんな上田でも、モデルの佐々木希(32)と共演した時、何を振っても、なかなか会話が成立しなかった。それでスイッチが入ったのか、『鬼ツッコミ』で追い込むと、スタジオは大盛り上がり。でも、その後、上田との共演オファーから逃げ出したそうです」(芸能プロ関係者)
フリートークができないタレントには厳しい一面もあるようだが、そんな上田と師弟関係にあるのは、大ブレイク中のファーストサマーウイカ(30)である。
「昨年、上田が司会を務める日テレの特番『女が女に怒る夜』で共演しました。ほとんど無名でオーディションを勝ち抜き、初めてひな壇に座ったのですが、とにかくトークがおもしろいため、上田が気に入ったのは明らかで、バンバン話を振っていました。この番組での活躍が認められ、バラエティーに出演するようになったんです。5月に『しゃべくり007』(日テレ系)にゲスト出演した際は、ふだんから『大先生』と呼ぶ上田について、『鋭いツッコミが決まった時は、毎回顔に出さないけど“俺カッコイー”と感激している』と分析し、師匠イジりで恩返ししていましたね」(織田氏)
そのウイカには、ダウンタウンの松本人志(56)が「急接近」していた。
「『ダウンタウンDX』(日テレ系)や『ワイドナショー』(フジ系)、『水曜日のダウンタウン』(TBS系)など、ブレイク直後から松本の出演番組に呼ばれています。松本はキャスティングに口出ししませんが、気に入っていると察した番組スタッフがオファーしているのでしょう」(芸能記者)
この先、上田との奪い合いも気になるところだが、松本にはもう一人、目をかけている弟子候補がいる。
「『ダウンタウンなう』の『本音でハシゴ酒』のコーナーに夏菜(31)がゲストで初出演した時、主演した朝ドラ時代の暴露トークで盛り上がりは最高潮。それに松本がハマッて、その後も同番組の『飲み仲間』として準レギュラーになったんです。夏菜はお笑いの勉強にも貪欲で、吉本の養成所NSCに体験入学。松本の前でフリップネタを披露して『おもしろかった』と太鼓判を押されています」(芸能記者)
大物芸人から合格をもらったことで、女優業よりバラエティーで活躍する機会が増えているのも当然だろう。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

