11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→藤森慎吾が「王様のブランチ」で一喝でも渡部建に囁かれる「不適な思惑」!
複数の女性との不貞が発覚し、活動自粛を申し出たアンジャッシュ・渡部建がMCを務めていた「王様のブランチ」(TBS系)が6月13日、生放送された。
番組冒頭では、同局の山形純菜アナが、スクープした週刊文春の表紙と記事のパネルを使って、渡部の出演見合わせについて説明。続いて、渡部とともにMCを務めているタレントの佐藤栞里が「今回からこのようなメンバーでお送りすることになってしまいましたが…」と言いながら涙を流した。その姿に、オリエンタルラジオの藤森慎吾は「栞里ちゃんにこんな顔させんじゃねーぞ! 何だよもう!バカヤロー!」と憤りを見せた。
この日は、渡部の相方・児嶋一哉の出演が予定されていたが、番組にそぐわないとの判断で、見合わせることになった。
視聴者からは「栞里ちゃん泣いてて朝からもらい泣き。本当かわいそうだけど藤森がすごく良い人に見えた。栞里ちゃん頑張れ」「あの幸せいっぱいなブランチで、栞里ちゃんをこんな理由で泣かせるとはなんとも罪深い」「藤森さんの『栞里ちゃんにこんな顔させるな!』という喝、とてもかっこよかったです」「奥さんが謝罪、相方が謝罪、佐藤栞里が謝罪して泣かせてしまう。もうこういう人は、テレビに出る資格はないし、観ていて気色悪い」などの声があがった。
「渡部の不貞には、二の矢、三の矢が控えていると聞いています。それらがひと段落するまで、謝罪会見は行わない方向のようです。ただ渡部は、自分はテレビ業界に必要な逸材、世間は許してくれるだろう、と思っているフシもあるそうです」(芸能ジャーナリスト)
これだけ周囲に迷惑をかけておきながら、本当にそんな思惑なのだとすれば、果たして世間は復活を求めるだろうか。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

