連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→豊川悦司、「愛していると言ってくれ」再放送で掘り返された“年下キラーぶり”!
6月21日に最終回を迎えた、1995年7月期に放送された金曜ドラマ「愛していると言ってくれ」(TBS系)の「2020特別版」。ドラマのオープニング映像は、本放送当時から「常盤のバストトップが見えそうでドキドキする」「豊川の艶っぽさがたまらない」などと話題になっていたが、令和の現代では「これだけ艶っぽい映像をゴールデンタイムで放送されていたことが不思議」という指摘がネット上には相次いでいる。
それと同時に、ドラマの中では常盤演じる紘子と恋人になった豊川演じる晃次だが、晃次の義妹を演じる矢田亜希子との熱愛報道があったことを思い出した人も少なくないようだ。
「ネット上では『トヨエツって矢田亜希子と熱愛スクープされたよね?』『ドラマではフラれた矢田亜希子だったけど、私生活ではトヨエツと熱愛報道されて、どうして常盤貴子より矢田を選んだのか不思議だった』『16歳だった矢田のデビュー作品がこのドラマで、トヨエツと熱愛の噂が出てスゴイ新人が出てきたなと思った』など、豊川が“年下キラー”と呼ばれていた時代を語り合う声があがっています。豊川は1994年11月公開の映画『NIGHT HEAD 劇場版』で共演した14歳年下の小島聖、1997年10月期放送のドラマ『青い鳥』(TBS系)でメイクを担当していた11歳年下の女性、2005年には現在の13歳年下の妻、同年公開の映画『ハサミ男』で共演した14歳年下の麻生久美子などとの熱愛報道がありましたからね」(女性誌記者)
豊川の場合は、熱愛報道の数だけ俳優としての深みを増していったと言えるのではないだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

