連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→木下優樹菜、復帰直後の「超電撃引退」に一斉に上がった「厳しい声」
7月1日に活動再開を発表したタレントの木下優樹菜が一転、芸能界を引退することになった。7月6日、木下の所属事務所であるプラチナムプロダクションが、木下の芸能界引退を発表した。
同事務所のサイトには〈弊社所属・木下優樹菜は7月1日に活動再開を発表いたしましたが、今後の活動に向け慎重に協議を続ける中で、当社として今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断し、また本人からの申し出を受けたため、専属マネジメント契約は解除、木下優樹菜は芸能界引退する事となりました〉との報告があがっている。
この報にネット民は素早く反応。「あの恫喝が世に出れば、誰も使わないし使えないし需要もない。自業自得」「世論が許さなかったんだな」「すでに需要はないし、スポンサーも敬遠したでしょう。何より和解がまだというのが信じられない」「など厳しい意見ばかりで、同情の声はほとんど上がっていない。
「木下は、実姉が働いていたタピオカ店に対して恫喝めいたダイレクトメッセージを送った際、『出方次第でこっちも事務所総出でやりますね』とつづり、事務所を巻き込んだ騒動を起こしました。突然の復帰発表もネット上には悪評ばかり。何よりも、タピオカ店主と和解もしていないままの復帰自体、無理があったと思います」(芸能ジャーナリスト)
ヤンキーキャラでタレント活動を続けてきた木下が、そのヤンキー口調で墓穴を掘った形ではあったが、復帰直後の急転直下の引退の原因にも「不貞疑惑」説が報じられるなど予断を許さない状況だ。引退を巡ってさらなる真相が明らかになるのかどうかが注視されるところだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

