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記事全文を読む→胸の先端を指でカバー!元AKB西野未姫、本番中に「サラシがずり落ち」顔面蒼白
8月9日、バラエティ番組「極楽とんぼのタイムリミット」(ABEMA)が放送された。同番組では、元AKB48・西野未姫やグラドルが、極楽とんぼにゲーム対決を挑んだという。
「西野といえば今年2月、加藤浩次考案の『街のど真ん中で20秒間、激しく下の毛をかきむしる』という壮絶な罰ゲームを行い、ネット上を騒がせました。そんな西野は今回、自分の恋愛がうまくいかないのも、“かきむしり”行為が世間に知れ渡ったからだと訴え、極楽とんぼを土下座で謝罪させるために3本勝負を挑みました」(テレビ誌記者)
番組では、VTRの音声だけで何をしているかを当てるクイズや、激辛料理を誰が食べているかを当てるクイズなどを実行。そしてラストは、西野たちが、極楽とんぼの2人と卓球対決を繰り広げたのだが、あるアクシデントが発生したという。
「この日、西野はレディースという設定のため、胸にサラシを巻いただけの状態で収録に挑みました。そんな中、卓球対決では、点を入れるごとに全身で激しく喜びを表現していたことで、次第にサラシがズリ下り、バストの上部分が露わに。すると最後、スタッフの『カット』がかかった瞬間、彼女は指で胸の先端を隠しながら『出る寸前!』と顔面蒼白となっていました。スタッフが『出てない?』と声をかけると、西野は『あっ、あと5ミリ…。危ない…』と、マジ焦り。おそらく、本番中は収録を止められないため、サラシがズリ下がっても完全に直すことができなかったのでしょう」(前出・テレビ誌記者)
番組のゲームでは極楽とんぼに敗北し、“かきむしり”罰ゲームの復讐を果たせなかった西野。しかし、今回のアクシデントにより、視聴者に再び大きな印象を残したようだ。
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