8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→深田恭子「コロナ奇襲」で綾瀬はるかを撃破(2)「3人娘」の中でも別格の存在
男心をムンズとわしづかみにする類いまれなサービス精神があるからこそ、CM業界での評価も高く、今回のランキングにつながったとも言えるだろう。
ちなみに同ランキングは20位までしか発表がなかったが、同じ事務所に所属する「ホリプロ3人娘」の一人、綾瀬はるか(35)は、昨年の3位から17位にランクダウン。もう一人の石原さとみ(33)は、意外にも圏外に去っていた。
業界関係者が話す。
「よく『3人娘』で比較されていますが、そもそも15歳の時から20年以上、ドラマのヒロイン格として活動を続ける深田は、事務所内でも別格の存在なんです。確かに近年は勢いの面で綾瀬や石原に押されていたのも事実。ですが、テレビ視聴が増えたこのステイホーム期間中に圧倒的なCM出稿量を叩き出し、さらに過激な写真集で追撃したことに、大きな意味が隠れているんです」
言うなれば、このコロナ自粛期間中に「奇襲」を繰り出すことで、事務所内部のパワーバランスを一気に自分のほうへ手繰り寄せた形になったというのだ。
「綾瀬は今年の2月に水着姿もあるフォトブックを発売しましたが、さして話題になりませんでした。それに例の無名韓流スターとの熱愛も祝福の声が少なく、前途多難な印象です。石原も主演ドラマ『アンサング・シンデレラ』(フジテレビ系)が新型コロナの影響で撮影順延、縮小などの憂き目にあい、視聴率も第3話で8.8%を記録するなど、パッとしません。ホリプロ内ではここへきて『深キョン1強時代』が訪れているようです」(業界関係者)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

