20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→深田恭子「コロナ奇襲」で綾瀬はるかを撃破(2)「3人娘」の中でも別格の存在
男心をムンズとわしづかみにする類いまれなサービス精神があるからこそ、CM業界での評価も高く、今回のランキングにつながったとも言えるだろう。
ちなみに同ランキングは20位までしか発表がなかったが、同じ事務所に所属する「ホリプロ3人娘」の一人、綾瀬はるか(35)は、昨年の3位から17位にランクダウン。もう一人の石原さとみ(33)は、意外にも圏外に去っていた。
業界関係者が話す。
「よく『3人娘』で比較されていますが、そもそも15歳の時から20年以上、ドラマのヒロイン格として活動を続ける深田は、事務所内でも別格の存在なんです。確かに近年は勢いの面で綾瀬や石原に押されていたのも事実。ですが、テレビ視聴が増えたこのステイホーム期間中に圧倒的なCM出稿量を叩き出し、さらに過激な写真集で追撃したことに、大きな意味が隠れているんです」
言うなれば、このコロナ自粛期間中に「奇襲」を繰り出すことで、事務所内部のパワーバランスを一気に自分のほうへ手繰り寄せた形になったというのだ。
「綾瀬は今年の2月に水着姿もあるフォトブックを発売しましたが、さして話題になりませんでした。それに例の無名韓流スターとの熱愛も祝福の声が少なく、前途多難な印象です。石原も主演ドラマ『アンサング・シンデレラ』(フジテレビ系)が新型コロナの影響で撮影順延、縮小などの憂き目にあい、視聴率も第3話で8.8%を記録するなど、パッとしません。ホリプロ内ではここへきて『深キョン1強時代』が訪れているようです」(業界関係者)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

