連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→氷川きよし「自分らしくいられる衣装」の絶賛と熱烈ファンの“意外な心境”
歌手の氷川きよしが8月11日、インスタグラムを更新。そこで披露された姿が、大反響を呼んでいる。
氷川は、「8月8日土曜日NHK『ライブエール 今こそ音楽でエールを』で大好きな真っ赤なエナメルの衣装を着て『限界突破×サバイバー』を歌わせていただきました!ウキウキワクワクして強くなれる様な気がする、自分らしくいれる衣装です!」と綴り、番組で志村けんさんが大好きだったという「時代おくれ」と合わせ2曲歌ったことを伝え、15日まで見逃し配信で視聴可能であることも告知されている。
これにネット上では、《綺麗すぎる!》《脚が美しい…》《完全にキューティーハニー》《そこらの女性じゃ相手にならないほど磨き抜かれてる》と、主に番組を観なかった人たちから驚きと絶賛の声があがっている。
「その真っ赤なエナメル衣装にブーツ姿の氷川は、指摘される通り短パンとブーツの間から覗く脚はツヤツヤで、美脚そのもの。女性顔負けのボディラインで、表情も実に生き生きとしていますね」(ネットウオッチャー)
氷川は17年、アニメ「ドラゴンボール超(スーパー)」(フジテレビ系)の主題歌「限界突破×サバイバー」でアニソンに初挑戦し、同年のアニメイベントで、やはり赤のエナメルスーツ姿でサプライズ登場して熱唱。世間の度肝を抜き、以降もデビュー20周年となった昨年も記念コンサートでもド派手な奇抜衣装を披露するなど、新境地を見せてくれている。
「当初はその変貌ぶりにショックを受ける声も多かったのですが、今や“演歌界のプリンス”の殻を破った氷川には、むしろ応援する声が圧倒的。昔からのファンがついていけないのではないか、との指摘もありますが、中高女性年を中心としたヘビーなファンは、実は氷川のそうした内面を以前から見抜いていたようで、今の氷川には思い入れが強くなるばかりなのだとか」(芸能ライター)
ここまで来たら、どこまでも突き抜けて欲しいものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

