8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→舌挿れ以上?「恐怖新聞」白石聖&佐藤大樹の「ベッドシーン」が期待されるワケ
9月5日、白石聖主演のテレビドラマ「恐怖新聞」(フジテレビ系)第2話が放送された。同回で、白石のシャワーシーンが放送され、注目を集めたという。
「第2話では、白石がシャワーシーンで突然咳き込み、マッパ姿のまま喉奥から大量の髪の毛が出てくるというホラー展開を熱演。さらにその後、シャワーヘッドから大量の血が飛び出したことで、視聴者から『聖ちゃんのシャワーシーンに喜んでたら、大量の毛と鮮血にビビった!』『驚いたけど、濡れた髪の白石聖が艶っぽい』などと反響を呼んでいます」(テレビ誌記者)
そんな「恐怖新聞」は、今回のシャワーシーンだけでなく、第1話で、白石とEXILE/FANTASTICS・佐藤大樹によるキスシーンが描かれるなど、ファンをザワつかせるサービスシーンが続いている。
また、同ドラマはキャスト発表時、“佐藤がベッドシーンに挑戦”と大々的に報道されており、今後のシーンにも期待が集まっているという。
「1話では、佐藤演じるバイトの先輩が、白石演じる主人公の家に泊まるという展開だったものの、2人はキス止まりでした。ですが次週予告にて、佐藤のマッパ姿が映っていたため『ついに大樹ちゃんのベッドシーンが来ちゃうの!?』とEXILEファンを騒然とさせています。そんな中、9月5日にアップされた公式インタビューにて、佐藤が1話のキスシーンを回顧。それによると、台本を読んだ時点では、彼も『(キスは)さらっとなるのかな』と考えていたそう。それが舌を挿れているかのような本格的なキスになったのは、監督の指示によるものだそうです。どうやら、本作の演出を務めた監督は、過去に“日活ロマン映画”などを手がけていたことで、ラブシーンにかなりこだわりがあったとのこと。そのため、今後ベッドシーンが描かれた場合、ドラマの限界に挑むような演出も期待できそうです」(テレビ誌記者)
毎回、驚愕の展開が連続し、SNSを騒がせている「恐怖新聞」。今後、ホラー描写だけでなく、ラブシーンにも注目が集まっていきそうだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

