地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→NHK「ポスト桑子真帆」に浮上した「福岡放送局の“新木優子似”美女アナ」
今春、和久田麻由子アナとの“朝夜トレード”により「おはよう日本」を担当することになったNHKの桑子真帆アナ。
一昨年まで2年連続で紅白歌合戦の総合司会に抜擢されるなど、同局のエースアナとして活躍する彼女だが、ここにきて「後継者の名前」が取り沙汰されている。
NHK関係者が明かす。
「18年に有働由美子が退社した後、もっとも根強く『フリー転身説』が囁かれているのが桑子アナです。一時期は『2020年春にも辞めるのでは』との見方が広まっていた。こうした背景から上層部の号令により、東京だけでなく全国のNHK支局が『ポスト桑子』の役割を担いうる女性アナの発掘に取り組んでいたんです」
そして浮上したのが「福岡放送局の超美人アナ」だ。
「スタッフの話を聞き取りする中、『桑子アナ以上のポテンシャルを持っている』と評判の逸材が福岡放送局に在籍中の庭木櫻子アナなんです。彼女は学生時代に『宝くじ幸運の女神』を努めた異色の経歴の持ち主で“新木優子似”の超美人アナ。来春にも東京アナウンス室に配属される可能性が濃厚で、局内では『上京1年目からMCの番組を持たせてみては』と大抜擢を勧める声も出ているんですよ」(前出・NHK関係者)
庭木アナの「全国デビュー」を楽しみにしたい。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

