もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→佐々木希はコメント欄を閉鎖せず!驚愕モノな「鋼のメンタル」に絶賛の声続々
夫・アンジャッシュ渡部建の“多目的トイレ不貞”によって、注目と同情を集めた女優の佐々木希。騒動から5カ月がたった今も彼女のインスタグラムには、渡部を当てこするコメントが書き込まれている。
「騒動の直後から『夫はどうしてますか。別れたほうがいいですよ』などといった“ディスりコメント”が書き込まれています。そんな書き込みに対して佐々木のファンがやめるよう書き込みをし、ちょっとしたバトル状態になっています」(週刊誌記者)
そんなコメント欄を見て、閉鎖を勧める声も多い。浜崎あゆみや平祐奈など炎上を恐れてかコメ欄を閉鎖しているタレントもいる。氷川きよしは閉鎖したばかり。佐々木が閉鎖しても問題はなさそうだ。
「あまりにひどいコメントは削除しているようですが、閉鎖する気はなさそうです。あれだけえげつないディスりコメントが書き込まれているのにコメ欄をそのままにしている佐々木のメンタルの強さは驚異的です」(前出・週刊誌記者)
ネットでは「さすがは元ヤンという感じ」「秋田の女性は芯が強いっていうけどまさにそれ」と鋼のメンタルを絶賛する声が続いている。
最近になって離婚の噂も報じられるようになった佐々木希。強い気持ちがある限り、どんな結果になってもうまくやってくれることだろう。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

