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記事全文を読む→和田アキ子、「大魔神に花瓶で」「上田晋也への仰天招集」…酩酊ムチャ振り伝説!
元横浜ベイスターズ投手で野球評論家の佐々木主浩氏が「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(ニッポン放送)に、ゲスト出演した際に明かされた過去の強烈エピソードが、ネット上をザワつかせた。去る10月24日放送回でのことだが、親交のある2人についてリスナーからの「初めて会ったのはいつですか?」との質問に、出会った時期は覚えていないものの、佐々木は横浜に所属していた現役時代、すでに和田の誕生日会に呼ばれていたことを明かした。
さらに、番組アシスタントの垣花正から、最初はどんな感じで飲み会に参加したのかを聞かれると「すごかったです。酒の量が」と佐々木。和田に「あんたには言われたくないね!」とツッコまれると「ピッチャーで飲んでたら、『それじゃあ小さいだろう』って、店の花瓶で飲まされたんですよ」と仰天のエピソードを明かし「それでも飲んだから」と和田にと言われると佐々木は、「飲みました飲みました。アッコさんにノーは言えないです」としていた。
そんな和田の酒にまつわるムチャ振り伝説は、いくつもある。
「くりぃむしちゅーの上田晋也は、ベロベロに酔った和田から連絡が入り宴席に駆け付けるように言われ、次に日本テレビでの仕事があるため断ったところ『日テレには言うとくから来いや!』と、そのまま電話を切られこともあったとか。ナイナイの岡村隆史も、番組ロケで群馬の山中にいたところ東京の和田から連絡が入り、『来れるんちゃう?来たらええがな』と誘われ、それでも断ると『電話口にチューせい』と妙なプレイを強要させられたこともあったという。それでも和田は、大概のことを翌日覚えていないことから、“被害者”によって尾ひれがつき、さらに伝説化が進むようです」(芸能ライター)
付き合う方も大変である。
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