20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→宇賀なつみ、パン線と突き出たデカヒップで明らかになった“超安産型”ボディ
フリーアナの宇賀なつみが、また見せてくれた。
宇賀は11月21日、南海キャンディーズ・山里亮太とともにMCを務める「土曜はナニする!?」(フジテレビ系)に出演。同番組ではたびたび肌にピッタリの衣装やミニ丈のスカートで、バストや下半身の際どい“デルタ地帯の奥”を披露してくれている。
「ところがこの週は一見、上下ともにモスグリーンのだぼっとした衣装で、肌見せも肩の一部分のみ。これは番組開始からハズレ回と宇賀ファンはがっかりしたことだと思います」(女子アナウオッチャー)
ところが、である。立った状態で進行する宇賀を斜め後ろからカメラが捉えた際、ユルユルと思われていたボトムのヒップラインだけがくっきりと浮かび上がり、臀部の裂け目までが食い込むという事態が起きていたのだ。
「彼女のバストは推定Cカップとほどよい大きさが魅力なのですが、今回、証明されたのがヒップのボリューム感。かなりサイズに余裕のあるボトムにもかかわらず、あそこまでヒップだけがピタピタに強調されているということは、かなりの肉付きの良さであり、同時に理想な安産型とも言えますね」(前出・女子アナウオッチャー)
番組では10分間で美ボディを目指す“ヒップの筋伸ばし”エクササイズを取り上げたのだが、ここでも宇賀はしっかりと期待に応えてくれた。
「下半身痩せや腰痛防止にもなるという“人魚風ヒップ伸ばし”でヨガマットに両手をつき片足のびを伸ばした際、その形の良いヒップがまたもやドーン突き出て、パン線らしきスジも露わになり、まさに興奮モノでした」(テレビウオッチャー)
今後も宇賀の意外な「デカヒップぶり」に注目だ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

