「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→太川陽介が最もヤバいバス旅マドンナに言及!マルシアじゃなかった!?
バス旅史上最悪のマドンナはマルシアだと思われていたが、太川陽介にとってはどうやら違うようだ。
11月28日に配信された「テレ東ほぼほぼ無観客フェス『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 ファンの集い~太川&蛭子&マドンナ生出演!今だからいろいろ聞いちゃおう会~』」に、太川陽介と蛭子能収、加藤紀子が出演。ファンからの質問に答えた。その中で「バス旅で一番ヤバいマドンナは誰か?」という質問が飛び出した。
「ファンの多くが第19弾のマドンナであるマルシアだと思ったはずです。マルシアは道中でわがまま放題を繰り返し、“クズ言動”でおなじみの蛭子が『太川さん、(マルシアを)なんとかしてよ』と泣きつくほど。バスがないので歩くと言われると、即座に『イヤ』と拒否する場面もありました。そんなことを言ったマドンナは後にも先にもいません。そのため歴代マドンナの中で最低と言われています」(テレビ誌ライター)
太川は質問に対して「言えませんよ」と回答を拒否。結局、最後まで名前を明かすことはなかった。だが、ヤバいマドンナの名前を「ほにゃららほにゃらら」と擬音で回答し、笑いを取っている。
「太川の性格から考えて、まったくの嘘ではなく本当に名前を言ったと思います。擬音の長さはかなりあり、7文字か8文字の名前だと感じました。となると4文字のマルシアは当てはまりません。また、レギュラー最終回のマドンナで、評判がいまひとつだった新田恵利も違うはず。3文字のちはるも除外していいのではないでしょうか。」(前出・テレビ誌ライター)
7文字、もしくは8文字の名前のマドンナは多く、絞り込むのは難しい。太川もそれをわかっていて擬音とはいえ名前を明かしたのだろう。
「それでもやはりマルシアではないのかという声は根強いんです。どう考えても太川の『ほにゃららほにゃらら』に『マルシア』は当てはまりません。ですが、マルシアの本名は『大鶴一枝マルシア』。『かずえマルシア 』ならぴったり。太川とマルシアは歌番組などで共演していてそれなりに仲もいい。本名を知っていても不思議はありません」(前出・テレビ誌ライター)
太川が最もヤバいマドンナとして挙げたのはマルシア。その可能性は高いと見てもよさそう!?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

