ホンダの2025年4月から12月期決算は、純利益が前年同期比42%減の4654億円、四輪事業の営業損益は1664億円の赤字で、14年ぶりの赤字転落となった。それでも連結でなんとか黒字を保っているのは、過去最高益を叩き出した二輪事業が支えてい...
記事全文を読む→広瀬アリス「23歳の深突き絶頂」公開(1)“下腹部ナメ”に体をのけぞらせた!
「広瀬すずの姉」というフレーズは過去の話。広瀬アリスの評価がうなぎ登りだ。出演したドラマはヒットを連発。バラエティー番組やCMでマルチに活躍する中、現在26歳の彼女が、23歳の時に脱いでいた至宝のベッドシーンを発掘!テレビでは見られない「艶技」、それは「想定外」のシーンだった。
─自宅のベッドでアリスが演じる古着屋のショップ店員・本津あかりが寝ていると、以前、酔っ払った帰り道に偶然出会い、そのまま一夜をともにしたサラリーマンの矢々田(笠原秀幸)から電話がかかってきた。
「今から行っていい?」
急な誘いにアリスは少し間を置いて、「いいよ」と返答。リビングに移動し、部屋着のジャージとピンクのTシャツを脱ぐと、胸の肌着をつけていない姿のアリスの大胆な背中があらわに。透き通るような白い肌にほどよくついた肉づきのいい背中は、それだけで見応え十分な艶を放っている
アリスは白いTシャツとショーパンに着替えると、キッチンでワンタンスープを作って男を待っていた。
部屋のチャイムが鳴り、玄関のドアを開けると、男は靴も脱がずにアリスにキス。そして、「ちょっと待って」という戸惑いの言葉を無視して、そのままTシャツを脱がせギュッと抱きしめた。
それから場面はベッドシーンへ。男は布団をかぶったまま、アリスの下腹部に顔を埋める。舐め回すような舌遣いが絶妙だったのか、
「はぁはぁ、はぁんっ」
と快楽に溺れた吐息を漏らし、アリスは絶頂しながら大きく体をのけぞらせるのであった。
その反応に満足したように男はモゾモゾと布団から顔を出し、上になり「うぅ」と低い声を上げながら“アリスの中”に入っていく。それからマッパの2人は見つめ合い、濃密に唇を重ねると、男はゆっくり力強く腰を動かし、何度も深く突き刺した。そのスローなリズムに合わせてアリスは目をつぶったまま、
「あん、あん、んん~」
と甘いアエギ声を室内に響かせ、男の首元に手を回しクライマックスに向かい密着度を高めてみずからも果てていく…。
今までの作品では見ることがなかったアリスの悦楽の絶頂の表情にドキドキさせられていると、行為の最中にアリスの心の声がナレーションで流れる。
〈私は誰かに求められるのが好きだ。私の体の上で男の人が喜んだり、癒されていくのを感じるのがとても好きだ〉
行為を終えたあと、アリスが作ったワンタンスープを食べて、男は帰っていくのだった─。
これは、18年9月に公開された小泉今日子主演の映画「食べる女」(東映)の一場面である。
筒井ともみの短編小説集を映画化した作品は、先の小泉を筆頭に、鈴木京香、沢尻エリカ、前田敦子、壇蜜、山田優ら豪華キャストが集結。しかも小泉の女優休業前のラスト映画ということで、公開前からメディアをにぎわせた。当然ながら、これだけの豪華布陣だけに、アリスのベッドシーンが話題になることはなかった。それだけではない。
「興行ランキングは初週からトップ10圏外で大コケしてしまった。映画が話題にならなかったことで、アリスは大胆シーンを披露したのに、まるで注目されなかったのです」(映画ライター)
それが結果的に秘蔵の「至宝」作品となり、主役級を食う輝きを見せたアリスの評価が、業界内で高まったのは言うまでもない。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→ダウンタウン・浜田雅功にとって、テレビ朝日で冠番組を持つのは「浜ちゃんのこれが聖地や!」(2000年7月)以来、26年ぶりのことになる。トップアスリートの人間ドラマに迫る新番組「浜田雅功とアスリート幸福論」(5月17日スタート)がそれだ。テ...
記事全文を読む→開幕前の下馬評が高かった日本ハムが苦戦している。5月17日の西武戦(エスコンフィールド北海道)ではリリーフ陣が打ち込まれて、痛恨の逆転負け。借金は2となり、ソフトバンクと入れ替わってリーグ4位に落ちた。「ミスが多すぎて、話す気にならない。今...
記事全文を読む→

