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記事全文を読む→吉岡里帆、「レコ大縄跳びダンス」に女性の「あざとい批判」ほぼ皆無のワケ!
12月30日放送の「第62回 輝く!レコード大賞」(TBS系)で安住紳一郎アナとともに初めてMCを務めた吉岡里帆。番組スタート時は、豊かなバストのふくらみが美しく見える深いV字に切れ込んだベージュのドレス姿を着用。その後は「マーメイドライン」と呼ばれるS字を描くボディラインが際立つ真紅のドレス姿に着替え、番組の華としての存在感も発揮した。
さらに「特別賞」を受賞したNiziUが「Make you happy」をパフォーマンスしていると、そのステージ袖でなんと吉岡が歌を口ずさみながら「縄跳びダンス」をする様子が画面に映され、ツイッター上は大騒ぎに。「これはNiziUより価値ある」「今世紀最大のありがたい放送事故」「かわいすぎてキュン死しそう」「吉岡里帆にレコード大賞あげたい」など、称賛の声が相次いだ。
「吉岡の縄跳びダンスは、これまでなら女性から『あざとい』とやり玉に挙がったことでしょう。しかし今回はそういった声がほとんど聞こえてきません。おそらくその理由は、ピョンピョンと跳びはねる吉岡のバストが“揺れなかったから”ではないでしょうか。吉岡の豊かなバストはアンダーウエアでガッチリとホールドされていたようで、前に突き出てはいるもののプルンプルンと柔らかさを表すようには揺れませんでした。“バスト揺れ自粛”をした吉岡に対する敬意なのかもしれません」(女性誌記者)
TPOに応じたアンダーウエアを着用したと思われる吉岡は、女性からの好感度を上げたようだ。
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