パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→本気で紳助の復帰を願う吉本の悲惨な状況
松本人志の最新監督作「R100」は、公開規模に比べて閑古鳥の嵐。公開直後なのに「観客が2人だけ」などという信じられない目撃談も報告されている。過去の作品に比べれば大森南朋や寺島しのぶ、佐藤江梨子などの豪華キャストを並べただけに、予算がかさんでいるのは一目瞭然。
そんな松本の“自己満足”を支えるために、名もなき若手たちまでが総動員の気配である。大阪はもとより、今や東京でも「新宿ルミネ」を筆頭に、神保町や渋谷などにいくつもの直営館を持つ。多くは若手の育成のための場ではあるが、どうやら事情が変わってきている。
「ほとんどテレビに出ていない芸人でも、土日だったら1日にライブの2つ3つは掛け持ちが当たり前」(演芸ライター)
上がる舞台が多いのは恵まれているように思えるが、そこには「ノルマチケット」なるものが存在しているという。
「若手のライブやったら1枚が1000円程度ではあるけど、各コンビにはライブごとに5枚から10枚くらいのノルマが課せられるんですよ。つまり、客が全然いなくても吉本は損することはない」(前出・園芸ライター)
養成所(NSC)で多額の授業料を払い、プロになった後も続くノルマ地獄‥‥。経営難がウワサされている現状もあり、名もなき若手たちの願いは「紳助カムバ~ック、何なら極楽とんぼの山本でも」といったところか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→
