連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→上白石萌音、「ボス恋」の“仕事できなさすぎ”展開にイラ立つ視聴者が続々!
上白石萌音主演ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」(TBS系)の第5話が2月9日に放送され、平均視聴率は10.8%だった。これまで11%以上をキープしてきたが、ここに来て数字を落とした。
今話では、カメラマンの宝来潤之介(玉森裕太)との恋を、潤之介の姉で上司の麗子(菜々緒)に認めてもらいたいと、積極的に仕事を請け負う鈴木奈未(上白石)。仕事も恋愛も両立してみせると意気込んでいた。社内報や麗子の雑用に追われる中、中沢 (間宮祥太朗)が担当する対談企画で使う、ヴァイオリニスト・蓮見理緒 (倉科カナ)のドレスをスタイリストに届けることになった。
ところが、届ける相手を確認もせず、ライバル誌のスタイリストに渡してしまう…。
「この大失態に視聴者は『両立できてないことに気付いてないのに文句だけは一人前。こんな部下イライラしそう』『まじかよ、仕事できなさすぎ』『一生懸命やって失敗するならわかるけど、私にもできますよ、やらせてくださいとか言っといて、恋に浮かれてちゃんと仕事しないのほんとムカつく』など、イライラとムカムカのボルテージは上昇するばかりだったようです。結局、最後は鬼ボスの麗子に助けてもらうのですが、奈未のあまりにもずさんな仕事ぶりには、確かにイライラさせられます。実際に奈未が同僚だったら、迷惑極まりないですね」(ドラマウオッチャー)
奈未の仕事に対する中途半端な姿勢が、視聴率ダウンの一因かも。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

