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記事全文を読む→渡部建、豊洲で無償労働に「賛否」で聞こえてきた復帰時期“本当のところ”
昨年6月に多目的トイレでの不適切な行為が発覚して以来、芸能活動を自粛していたアンジャッシュ・渡部建が今年1月から東京・豊洲市場で働いていたことが明らかになり、様々な憶測を呼んでいる。
「昨年の6月に複数の女性との不貞が報じられ、12月に謝罪会見を開いたものの批判が集中。いまだに芸能界への復帰の目処が立っていません。2月24日に配信された『文春オンライン』よると、渡部とは旧知の大手卸売業者の社長から『ウダウダ家にいるんじゃなくて、一緒に汗かくか?』と声をかけられ、所属事務所と相談のうえ、週に一度深夜0時から午前8時まで、給料なしで働くことになったと報じられています。その後、子供を保育園に連れていく姿も目撃されています」(女性誌記者)
これにはネットでも「謎のボランティア参加とかよりずっと心証いい」「賃金もらったほうがよくない?」といった好意的な声や「もはや、何をやっても下心にしか見えない」「豊洲市場ってグルメ王にちょっと関係ありそうな(笑)」など、うがった見方をする声も上がっている。
「料理研究家やシェフ見習いの中には『豊洲で働いてみたい』と考えている人も多い。超一流店の大将や業者とのパイプもできますからね。復帰した際のネタ作りにもなりますから、渡部にとっては渡りに船。自粛から1年が経つ6月頃を目処に復帰を狙っているのではないでしょうか」(スポーツ紙記者)
はたして、どんな復帰を渡部は思い描いているのか。
(窪田史朗)
アサ芸チョイス
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