「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→てんちむ、“豊胸騒動で炎上”イメージを一掃した美ボディ披露の「王道色香」!
YouTuberのてんちむが、3月2日発売の写真週刊誌「FLASH」のグラビアに登場。こぼれ落ちそうなFカップの水着姿を披露した。
てんちむはかつてジュニアアイドルをしていた時代を振り返り、「当時の写真を見ると、目が開いてないクシャっとした笑顔ものが多いんです。実はまぶしかったのが理由で、今回屋外プールでのカットも同じような表情になっちゃいました」とコメントを寄せているが、昔懐かしいピュアなてんちむを思い出すファンも多いようで、早くも大反響を呼んでいる。
ネット上では「最近の彼女、荒れていたからなんかほっとした。やっぱタレント性あるよね」「最近はただの炎上YouTuberだったからね。久しぶりに王道のグラビアに復帰したのは嬉しいニュース」「すっかり大人っぽくなったね。肌着姿がかなりヌケる」などと、ファンも大喜びだ。
「『努力でAからFになった!』とPRし、様々なバストアップ商品をプロデュースしていたてんちむですが、その後、自身が豊胸していたことが発覚。大炎上してしまいました。しかしその後、商品を購入した人に返金するなど真摯な態度を見せたことから、好感度がV字回復。現在、チャンネル登録者数は162万人を超え、みごとに復活を果たしました。豊胸したとはいえ美ボディぶりはいまだ健在で、久しぶりに魅せた大胆グラビアにファンも大コーフンしたことでしょう」(グラビア誌ライター)
ジュニアアイドルへの回帰が、炎上騒動を一掃したかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

