芸能

朝加真由美、清純派から完脱ぎの脱皮過去/「青天を衝け」女優の艶場面(3)

 吉沢亮主演の大河ドラマ「青天を衝け」。1年間、どんな感動を我々に届けてくれるのか楽しみだ。脇を固める女優陣を見てみると、いずれも“ベッドシーン上手”あるいは“脱ぎ上手”な実力派の美女ばかり。彼女たちの活躍がドラマを盛り上げてくれるに違いない。

 吉沢演じる主人公・渋沢栄一の伯母・まさを演じるベテラン女優の朝加真由美は、1973年に「ウルトラマンタロウ」でドラマデビュー。清純派女優として人気者となったが、80年代になると、映画で立て続けにフル脱ぎを披露。週刊誌でもマッパを見せるなど、大人の女優へと脱皮を図っていった。

「衝撃的だったのは、80年の映画『純』でしょう。朝加は、江藤潤演じる漫画家志望の青年の恋人役で、物語のラスト付近でベッドシーンが登場します。仰向けに横たわる朝加の顔からバストへとカメラが移動していくと、仰向けになっても横に流れない張りのあるD~Eカップがあらわに。右手でワシワシと左のバストが揉まれ、江藤がその先端を舐めまわすと、そこはもうピンピン状態。顎を上げて感じる朝加の姿がイヤラしいんです」(映画ライター)

 その抜群のプロポーションを堂々と見せつけてくれたのは、82年の映画「汚れた英雄」。

「そこでの朝加は、草刈正雄演じる天才レーサーでジゴロの主人公の女パトロン役。なんとゴージャスなソファにマッパで横たわるシーンがあるんです。豊かなバストと長い脚、ソバージュな下腹部の毛が、実にゴージャス。バストトップは見えていますが、局部は手前のガラスのローテーブルに置かれたワイングラスで絶妙に隠されていました」(芸能ライター)

 また、88年の「メロドラマ」でも、伊武雅刀に揉まれまくっているし、2003年の「オー・ド・ヴィ」では、死体役ながら片バストを出してくれている。

 大河では、長女の手塚真生との母娘共演。より気合が入っているに違いない。(露口正義)

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    出会いのカタチもニューノーマルに!「本気で結婚したい」男がやるべきこと

    Sponsored
    168750

    「結婚はしたいけど、もう少し先でいいかな……」「自然な出会いを待っている……」と思いながらも、「実は独りが寂しい……」と感じてはいないだろうか。当然だ。だって男は弱いし、寂しがりだから。先の“言い訳”じみた考えも、寂しさの裏返しのようなもの…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    多部未華子、「行列のできる法律相談所」で見せた“顔の進化”に視聴者騒然!

    132223

    8月24日から25日にかけ放送された「24時間テレビ」(日本テレビ系)は、平均視聴率16.5%で歴代13位の好成績を記録。駅伝マラソンでの、いとうあさこのラストスパートのシーンでは瞬間最高視聴率39.0%と驚異的な数字をとり、そのまま後番組…

    カテゴリー: 芸能|タグ: , , , , |

    過食やストレスによる“ぽっちゃり” 実は「脳疲労」が原因だった!?

    Sponsored
    157187

    「思うように外出できないし、友だちともなかなか会えない」「四六時中、家族と接していて息が詰まる」「在宅勤務だと仕事に集中できない」「残業がなく収入減で将来が不安」──会議に限らず、飲み会やデート、婚活まで、オンラインによるライフスタイルがニ…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
ボタンが弾け飛びそう!新井恵理那、“Dバスト”躍動バドミントン動画に絶賛の声
2
ゴムは常備!? 重盛さと美、32年間お泊りなしの”連れ込み型女子”宣言のワケとは
3
テレ東・角谷暁子、ニットがキツそう!まん丸“お椀バスト”がまた進化!?
4
とんねるず、「タモリのビールをよそにドンペリ」押し通した驚愕バブリー現場
5
森川夕貴の“電撃婚”で弘中綾香の「円満独立プラン」が頓挫したワケ