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記事全文を読む→村川絵梨、バスト先端尖らせた迫真カラミ!/「青天を衝け」女優の艶場面(終)
吉沢亮主演の大河ドラマ「青天を衝け」。1年間、どんな感動を我々に届けてくれるのか楽しみだ。脇を固める女優陣を見てみると、いずれも“ベッドシーン上手”あるいは“脱ぎ上手”な実力派の美女ばかり。彼女たちの活躍がドラマを盛り上げてくれるに違いない。
吉沢亮演じる主人公・渋沢栄一の姉・なかを演じている、村川絵梨。2005年の朝ドラ「風のハルカ」のヒロインを演じたNHKとはゆかりの深い女優だが、16年の主演映画「花芯」では、完脱ぎでの絡みシーンを演じて話題になった。
「瀬戸内寂聴氏がかつて、みずらの不貞体験を描いた自伝的小説が原作とあって、そうした場面は避けて通れない作品でしたからね」(映画ライター)
夫役の林遣都との絡みが何度も登場するが、特に注目すべきは、安藤政信演じる心寄せる上司とやっと結ばれる切なくも濃いベッドシーン。
「仰向けなった村川は、すでにバストが全出し。B~Cカップほどの控えめのサイズながら、堂々の脱ぎっぷり。上になった男がゆっくりと侵入してくると、『ハァ~』と息を大きく吸い込み、アゴを上げてその快感に酔いしれる表情がリアルです。さらにキスを繰り返していくと、その左のバストトップがみるみる硬く尖っていきます。なおもみずから求めるようなキスも情熱的で、荒々しくなっていく吐息や、たまらず安藤の首に手をまわして強く抱きしめ、より深くつながろうとする姿がたまりませんでしたね」(前出・映画ライター)
熱演女優の“本気”は大河でも見られそうだ。
(露口正義)
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