20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→井上咲楽、太眉卒業で“覚醒”爆裂バストの一方で気になる「下半身も濃毛?」
トレードマークの“太眉”をカットしイメチェンしたタレントの井上咲楽が5月15日、自身のインスタグラムを更新。衝撃的なバストカットをみせ、ファンを歓喜させている。
井上は「#週プレ #オフショット」と綴り、「週刊プレイボーイ」のオフショット写真3枚を公開。1枚目のカットでは抜群の美ボディで仰向けに寝転ぶポーズを披露。推定Eカップのバストが重力に逆らうようにつんと上向きを維持しており、ファンが大コーフンしている。
ネット上では「この子、こんなにスタイル良かったのか。なぜ今までグラビアやらなかったんだよ!もったいない」「ついこの前まで眉毛ばかりが目立ってからな。服の下にこんなロケットバストを隠していたなんて…」「それにしてもなんていう胸してるんだよ。まるで若いときの常盤貴子みたいだな~」「太眉毛がトレードマークだったけど、これからはバストだけでやっていけそうだねw」などと、大きな反響を呼んでいる。
「太眉をやめて突如美女に大変身し、ファンを驚かせた井上ですが、グラビアを始めたことで実はバストが大きかったことが明らかになりましたね。最近は男性ファンに見られることでますますキレイになってきており、ボディも引き締まって以前よりもメリハリボディになっています。あの太眉毛から、下の毛も“濃毛”なことが想像され、ファンも妄想がとまらないことでしょう」(グラビア誌ライター)
いまや本家グラビアアイドル顔負けの活躍を見せている井上。さらなる過激カットを期待したいものだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

