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記事全文を読む→浜辺美波“マネージャーのストーカー疑惑”告白に垣間見る“オトコの危険”
6月1日、女優の浜辺美波がツイッターを連続投稿し、その内容にファンの間で様々な憶測が飛び交った。
浜辺は19時22分、こう投稿している。「こわいよ…私マネさんと 夜ごはん被ったり服被ったり店被ったり、そういう偶然が多かったんです。ずっとストーカーなのかと疑っていたのですが…今日ある映画館に賭ケグルイを観にいっていたんです…それをチケット撮って送ったら…同じ映画館で同じ時間の賭ケグルイを観ていたらしいんです…怖」。
さらにその3分後には、「いや逆に気づいてほしいよ…マネさん…(席はまあまあ離れていたのでよかったです。)」と報告している。つまり浜辺のマネージャーとの偶然過ぎる行動に恐怖さえ感じていることを打ち明けているわけだが、確かにここまで来るとオカルト的なものを感じてしまう。
「しっかりと主演映画の宣伝をしているところに浜辺のしたたかさを感じますが、ネット上では《ここまで来ると部屋にカメラがしかけてあるかも》《たぶん偶然だと思うけど怖い》、さらに《俺が守ってあげる!》といった声が上がっていましたね。一昨年11月、『デイリー新潮』にて浜辺の住む同じマンションの別の部屋に既婚の女性マネージャーが住んでいることを報じられており、所属する東宝芸能側も、浜辺がまだ未成年であることから両親と本人の了解を得てマネージャーを住まわせていることを認めています。今回の明かされた件が偶然かどうかは分かりませんが、超売れっ子だけに、それだけスキャンダルなどが懸念されていることは確かなようです」(芸能ライター)
浜辺本人、仕事のみならずプライベートの行動でもマネージャーとスケジュールの共有をしていることも打ち明けているのだが、今回のツイートを見る限り、監視の一環だとすれば相当なエスカレートぶりを感じさせる。
「しかも、今や彼女は20歳となり、立派な大人。マンションの件が変わっていないとすれば、それだけでも少々窮屈さを感じるのでは。しかし逆に言えば、ますます彼女が“悪い虫”に取りつかれる可能性が高くなっているという証。隙を見せれば言い寄りそうな男たちがわんさと存在する可能性もありますね」(前出・芸能ライター)
事務所としても、浜辺の自立を考えれば悩ましいところなのかもしれない。
アサ芸チョイス
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