ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→水卜麻美がリバウンド?「ニットが小さ過ぎ!」Gカップへのボリューム増
日本テレビの水卜麻美アナのバストが、ますますスゴいことになっている。
6月15日、水卜アナは自身がメイン司会を務める「ZIP!」に出演。そこでのバストの爆裂ぶりが、早朝から男性視聴者の下半身を刺激しまくったのだ。
「その日の水卜アナは、ベージュの七分丈ニットとグレーを基調としたロングスカートで登場。一見、地味に見える格好なのですが、ありえないほどにバストが強調されていたんです。カメラが原稿を読む彼女を横から捉えた場面ではそのラインがクッキリとあらわになり、推定Eカップと思われていたバストはGカップは軽く超えているようにも見えました。いったい何があったのか(笑)」(女子アナウオッチャー)
ネット上もそんな水卜アナのバストにザワつきまくり、《これは朝から刺激が強すぎる。いったいどうなってるんだ?》《ニットが小さすぎるんじゃないか。いずれにしてもコレは水卜アナの本気バストか》《胸を張るとますますヤバい。ここまで来ると重そうだよね》といった声が上がっていた。
「指摘されている通りこの日のニットは若干サイズ合っていないようにも見え、それがたまたまなのか、あえてなのかは分かりません(笑)。また、彼女は『ZIP!』のメインを3月末から任せられていますが、約3カ月が経とうとしている今も視聴率は好調で、ひと安心といったところ。そのため当初は極度の緊張感からか“痩せた”と言われていたものの、今はもともとの“大食い”が復活した影響がボディに出ているのかもしれませんね」(前出・女子アナウオッチャー)
バストのリバウンドなら、嬉しい限り。
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→

